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2021.06.07

CX Survey 2020 ウィズ・コロナ時代のクリエイティブ・エクスペリエンスとは

Isobarは、1,350人以上のグローバルCMOを対象に、コロナ時代におけるCX(顧客体験)についての調査「CX Survey2020ウィズ・コロナ時代のクリエイティブ・エクスペリエンスとは」を発表しました。 調査結果により、CMOの64%がコロナの影響により、CX戦略を「完全にあるいはある程度」変更し、5人に1人がアプローチを完全に転換していることが明らかになりました。
CMOがクリエイティビティとイノベーションにどのように投資しているのか調査結果を事例とともに紹介するオンラインセミナーを開催しました。

■テーマ
・CMO の役割とDXに与えるコロナの影響
・コロナ禍で、CMOが差別化でき楽しい体験を構築するために使用している主要なツール、フレームワーク、テクノロジー
・KFC、Volkswagen、Cadillac,、Ciscoなどの事例インサイト
・パーソナライズされた体験を提供するコマースおよびD2Cアプローチ
・ポストコロナにおける消費者の期待 - ブランドと顧客体験、信念と行動の間に大きな相乗効果を生み出すには

リーバイス、ユニリーバ、ソニー、ケロッグなどのブランドの戦略およびクリエイティブ開発を指揮し、数々の賞を受賞しているChief Solutions Officer, Creative dentsuのPatricia (Pats)  McDonaldと、25年以上にわたりデジタルのクリエイティブな活用によってビジネスを変革し、数々の賞を受賞しているGlobal Chief Innovation Officer, IsobarのDave Meekerがプレゼンターを務めています。

オンラインセミナー動画はこちらよりご視聴いただけます。

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